網の状態: …
改善版…
本家…
| ノード | 役割 | 文書数 | 見えている senior | 到達 | 種別 | 持っている信頼の一覧 | 管理画面 |
|---|
コーディネータと信頼の一覧(改善版)
改善版は、利用者が設定したコーディネータの一覧に載った作者の文書だけを使う。ここで問い合わせ元が信頼するコーディネータを選び、コーディネータ A の一覧を書き換えて署名し直せる。変更は数十秒で各ノードに届く(「持っている信頼の一覧」の列で確かめられる)。
問い合わせ元(fork-1)が信頼するコーディネータ
コーディネータが無いとき:
B も信頼すると evil-1 のスパムが「検証済み」になる。どちらも外すと、他ピアの結果は出なくなる(「署名されたピアすべて」なら evil-1 も含めて出る)。
コーディネータ A の一覧
| ピア | 信頼 | 優先度 0–100 | タグ(, 区切り) |
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A からオペレータへの委任
失効させると、A の一覧は無効になる(A の一覧に載ったピアの結果が消え、自分の文書だけが残る)。
鍵:
YaCy 本家(upstream)
信頼の仕組みが無い。網の誰かが持っている頁はすべて結果に混ざる。上のオプションは効かない
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改善版(pad01g/yacy_search_server improved-search)
作者の署名を検証し、コーディネータの一覧に載った作者の文書だけを使う。NAT の内側のピアにもリレー経由で届く
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